第40回日本女性医学学会学術集会
利益相反状態の開示について
利益相反状態の開示について
学術集会における演題発表時の利益相反状態開示方法は、以下の日本女性医学学会HPに掲載している指針、ならびにページ下部の【演題発表時の利益相反状態開示方法について】を必ずご確認ください。

<利益相反に関する指針>
https://www.jmwh.jp/z-coi.html
(以下抜粋)
1. 開示しなくてはならない筆頭演者
臨床研究に関するすべての発表において、利益相反状態の有無にかかわらず開示しなくてはならない。
2. 口演発表における開示方法
演題名・演者名・所属のスライドの次のスライド(第2スライド)に、図2に示すひな形に準じたスライドを呈示した上で、利益相反状態の有無を述べる。
演題名・演者名・所属のスライドがない場合は、このスライドが第1スライドとする。
3. ポスター発表における開示方法
口演発表に準ずる。利益相反状態の有無に応じて上記のひな形に準じたものを印刷し、発表ポスターとともに掲示する。
開示すべき利益相反状態は「女性医学学会雑誌」に掲載される抄録(もしくは講演要旨)提出前3年間に適応される。
学術集会におけるすべての発表において利益相反状態の有無にかかわらず開示をお願いします。
口演発表における開示方法
演題名・演者名・所属のスライドの次のスライド(第2スライド)に下記ひな形に準じたスライドを呈示した上で利益相反状態の有無を述べてください。
ポスター発表における開示方法
口演発表に準じます。利益相反状態の有無に応じて下記ひな形に準じたものを印刷し発表ポスターとともに掲示してください。
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