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| ※ | 演題登録時に発表形式のご希望を選択してください。 プログラムの編成上、ご意向に添えない場合もございますので予めご了承願います。 |
| 著者数 | 20名以内 |
| 所属施設数 | 10施設以内 |
| 演題名 | 全角60文字以内 |
| 抄録本文 | 全角620文字以内(図・表の挿入不可) |
| 総文字数 | 全角1,000文字(文字数の算出方法の都合上、実際の登録可能文字数は1,000文字よりも少なくなります) |
| 1.思春期におけるヘルスケアの意義と特徴 | |
|---|---|
| (1) | 思春期発来異常 |
| (2) | 原発性無月経 |
| (3) | やせを伴う続発性無月経 |
| (4) | 女性アスリートのヘルスケア |
| (5) | 性教育 |
| (6) | 思春期女子のホルモン療法 |
| 2.性成熟期におけるヘルスケアの意義と特徴 | |
| (1) | 月経関連疾患 |
| (2) | Office Gynecologyにおける周産期異常 |
| (3) | Office Gynecologyにおける婦人科腫瘍・類腫瘍 |
| (4) | 婦人科感染症 |
| (5) | 月経移動, 避妊 |
| (6) | 性器の損傷, 性器瘻 |
| (7) | 非感染性外陰部掻痒症 |
| (8) | 心身症 |
| (9) | 慢性骨盤痛・外陰痛 |
| (10) | 性機能障害 |
| (11) | 性被害 |
| (12) | 性同一性障害 |
| (13) | 安全な人工妊娠中絶 |
| 3.更年期におけるヘルスケアの意義と特徴 | |
| (1) | 閉経の生理 |
| (2) | 更年期障害 |
| (3) | 心血管疾患と心血管リスク |
| (4) | 閉経と骨量変化 |
| (5) | 更年期の検査と治療 |
| 4.老年期におけるヘルスケアの意義と特徴 | |
| (1) | 骨盤臓器脱 |
| (2) | 下部尿路機能障害 |
| (3) | 外陰・腟萎縮症、Genitourinary symptoms of menopause |
| (4) | 認知機能障害 |
| (5) | 運動器障害 |
| 1. | 開示しなくてはならない筆頭演者 臨床研究に関するすべての発表において、利益相反状態の有無にかかわらず開示しなくてはならない。 |
| 2. | 口演発表における開示方法 演題名・演者名・所属のスライドの次のスライド(第2スライド)に、図2に示すひな形に準じたスライドを呈示した上で、利益相反状態の有無を述べる。 演題名・演者名・所属のスライドがない場合は、このスライドが第1スライドとする。 |
| 3. | ポスター発表における開示方法 口演発表に準ずる。利益相反状態の有無に応じて上記のひな形に準じたものを印刷し、発表ポスターとともに掲示する。 |
| ※ | 開示すべき利益相反状態は「女性医学学会雑誌」に掲載される抄録(もしくは講演要旨)提出前3年間に適応される。 |
| ● | 演題登録時に、利益相反状態に関して「あり」・「なし」のいずれかをチェックしてください。 |
| ● | 利益相反状態が「あり」の場合、筆頭演者は下記「日本女性医学学会学術集会:自己申告によるCOI報告書(様式2 演者)」を演題応募期間内に運営事務局へ提出してください。 提出がない場合、演題応募は認められません。 【提出先】jmwh40@kwcs.jp 【メール件名】利益相反自己申告書(UMINの演題登録番号・氏名) |
| ● | 演題登録を終了する前にパスワードを入力する欄があります。パスワードは半角英数文字6~8文字の任意です。 演題登録完了後の自動返信メールではパスワードがお知らせされませんので、必ず控えを取ってください。 |
| ● | ご登録いただいた個人情報は、第40回日本女性医学学会学術集会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティー対策を講じ、厳重に管理いたします。 |
| ● | 演題を登録・修正・削除されますと、ご応募の際に入力いただいた電子メールアドレス(携帯電話のメールアドレスは不可)に登録内容が自動的に送信されます。 必ず入力した内容をご確認ください。この登録確認メールをもって受領通知となります。 なお、登録作業後1日が経っても受領通知メールが届かない場合は、登録が完了していない可能性があります。 登録されたメールアドレスに誤りがないか、「確認・修正画面」からご確認ください。 メールアドレスに誤りが無い場合は、お手数ですが演題応募期間の締切日までに運営事務局にお問合わせください。 |