第100回中国四国外科学会総会/第30回中国四国内視鏡外科研究会
演題募集・採択結果

演題採択の通知をご登録メールアドレス宛にお送りしております
未着の方はお手数ですが、運営事務局(ss-cs2025@kwcs.jp)にお問い合わせください。

★演題採択情報★
演題番号・セッション情報を下記よりご確認ください。

採択演題一覧
演題募集期間
締め切りました。多数のご応募をいただきありがとうございました。
2025年3月26日(水)~4月24日(木) 5月8日(木)まで延長しました。
                     5月23日(金)まで延長しました。
演題募集登録
1)演題登録区分
シンポジウム1:公募・一部指定
「進行がんの周術期治療の現状と今後」
▼ 要旨
集学的治療戦略は進行がん治療成績向上に不可欠である。最新のエビデンスに基づき、手術、化学療法、放射線療法の最適な組み合わせを検証し、個別化治療の展望を発表して頂きたい。
シンポジウム2:公募・一部指定
「人工知能(AI)などのテクノロジーが拓く多様化する治療戦略」
▼ 要旨
AI、画像解析、手術支援ロボット等の革新技術は外科治療を変革する。診断精度向上、手術支援、術後管理への応用と課題を議論して頂きたい。
シンポジウム3:公募・一部指定
「人生100年時代の高齢者外科治療〜適切な術式選択を考える〜」
▼ 要旨
高齢化社会における外科治療の重要性は増すばかりである。生理機能、認知機能、ADLを考慮し、低侵襲手術、周術期ケアを含めた最適な術式選択と周術期管理について議論して頂きたい。
シンポジウム4:公募
「高度進行がんに対する低侵襲手術」
▼ 要旨
高度進行がんに対する低侵襲手術の適応拡大と安全性確保が課題であるが、手技の標準化、合併症対策、長期予後改善に向けた取り組みを提示して頂きたい。
シンポジウム5:公募・一部指定
「働き方改革後の外科医修練法 〜現場の工夫と求められる変革〜」
▼ 要旨
働き方改革は外科医の修練に影響を与える。効率的な教育システム、チーム医療の推進、ICT活用等、持続可能な外科医育成のための革新的な方策を議論して頂きたい。
スポンサードシンポジウム:指定
「大腸領域ならびに肝胆膵領域のロボット手術の現在とこれから」
▼ 要旨
大腸領域ならびに肝胆膵領域のロボット手術に関して、手技の定型化、適応拡大、次世代への教育、費用対効果などを検証し、患者QOLと治療成績向上への貢献を示し、今後の発展に向けた課題を示して頂く。
要望ビデオ1
「肺がんに対するロボット外科手術」
▼ 要旨
肺がんに対するロボット手術の最新手技を提示。解剖学的理解に基づいた正確な剥離、リンパ節郭清、血管処理のポイントを解説し、安全性と根治性の向上を目指した取り組みを募集します。
要望ビデオ2
「上部消化管癌に対するロボット外科手術」
▼ 要旨
上部消化管癌に対するロボット手術の有用性を提示し、高画質3D画像、多関節鉗子による精密な手術操作、低侵襲性など、従来の術式との比較を検証して頂きたい。
要望ビデオ3
「下部消化管癌に対するロボット外科手術」
▼ 要旨
大腸癌に対するロボット支援下手術の最新手技を紹介し、手術技術の向上と普及に必要な技術的ポイントや術式の工夫を提示するとともに、陥りやすい落とし穴についても解説して頂きたい。
要望ビデオ4
「腹部救急疾患に対する低侵襲手術」
▼ 要旨
腹部救急疾患に対する低侵襲手術の適応と限界を提示し、迅速な診断、適切な術式選択、合併症への対応など、緊急手術における低侵襲手術の安全性と有効性を検証して頂きたい。
要望演題
「忘れられない外科手術症例・経験」
▼ 要旨
困難な症例、予期せぬ事態、感動的な転帰等、外科医としての成長を促した貴重な経験を共有し、臨床における倫理的課題、チーム医療の重要性を再認識し、明日への糧となるような演題を募集します。
一般演題(口演orポスター):公募 *表彰あり
発表形式および演題の採否については、主催者にご⼀任ください。
研修医・専攻医セッション(ポスターor口演):公募*表彰あり
発表形式および演題の採否については、主催者にご⼀任ください。
シンポジウム・要望ビデオ・要望演題を選択後、不採用の場合には一般演題での発表を希望するか否かを併せて選択してください。
応募時に「一般演題への変更可否」の選択で「一般演題に応募する」を選択した演題は改めて一般演題と同様に採否の判定をさせていただきます。
※一般演題に採用された演題より数題を選定し,プレナリーセッションとしてメイン会場で口演を行っていただく予定です。
※研修医・専攻医セッションにおける優秀演題は、優秀演題としてメイン会場で口演を行っていただく予定です。
2)カテゴリー
①食道・胃
②大腸・小腸・肛門
③肝・胆・膵
④呼吸器・縦隔
⑤乳腺・甲状腺・内分泌
⑥心臓・血管
⑦小児
⑧ヘルニア
⑨腹部救急
⑩その他
3)筆頭演者の登録
4)所属機関の登録
5か所まで登録可能です。
5)共同演者の登録
共同演者は筆頭演者を含めて15名まで登録可能です。
入力漏れのないようご注意ください。
6)演題タイトル
全角60文字以内
7)抄録本文
全角850文字以内
※文字数をオーバーすると登録できませんのでご注意ください。
また、図表の登録はできません。ワープロソフトで作成後、コピーして貼付されることをお勧めします。特殊記号・文字はホームページ上で操作してご利用ください。抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、事務局での校正・訂正は行ないませんので、十分にご確認ください。
演題登録をされた後は、必ず演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。
演題登録の受領はe-mailで行ないます。演題登録後、演題登録受領のe-mailが届かない際には、運営事務局までご連絡ください。
8)パスワードと演題登録番号
演題を登録する際に、登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。
パスワードと演題登録番号は、抄録内容の修正、お問い合わせ時に必要となります。パスワードと演題登録番号は、必ず書き留めるか、その画面をプリントアウトして保存することをお勧めします。
なお、パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティーの関係からお答えできませんのでご了承ください。
9)演題修正・削除
演題登録期間中は、何度でも演題の修正・削除が可能です。演題の修正・削除には、演題登録時の演題登録番号及びパスワードが必要になりますので、ご注意ください。
10)一般演題の採否
演題の採否は、会長一任とさせていただきます。
演題の採否および発表日時については、2025年7月中旬にホームページ上およびE-mailでご案内する予定です。
11)その他
締切間際には、登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。
なお、抄録内容の修正を必要とされない方も、念のためホームページへアクセスして、「確認・修正画面」で抄録内容を呼び出し、抄録が登録されていることを確認されるようお勧めします。
利益相反(COI)の開示
日本外科学会の「外科研究の利益相反に関する指針」に準じて、発表時にCOIの開示が必要です。発表者は該当するCOI状態について発表スライドの最初(または演題、発表者などを紹介するスライドの次)に開示してください。
詳細は、日本外科学会「外科研究の利益相反に関する指針」をご確認ください。

【利益相反(COI)状態がない時(PPT)】

【利益相反(COI)状態がある時(PPT)】
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お問合せ先
第100回中国四国外科学会総会
第30回中国四国内視鏡外科研究会
運営事務局
株式会社キョードープラス
〒700-0976 岡山県岡山市北区辰巳20-110
TEL:086-250-7681 FAX:086-250-7682 E-mail:ss-cs2025@kwcs.jp
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